4月10日,主板注册制首批10家企业将正式登陆A股。此举意味着A股全面注册制交易规则将正式实施。
这10家企业分别为中重科技(603135)、中信金属(601061)、常青科技(603125)、江盐集团(601065)、柏诚股份(601133)、中电港(001287)、海森药业(001367)、陕西能源(001286)、登康口腔(001328)、南矿集团(001360)。
随着主板注册制首批新股正式上市,沪深交易所新修订的交易规则、主板股票异常交易实时监控细则等配套规则也将正式施行。业内人士指出,最大变化在于:主板新股上市前5个交易日内不设涨跌幅限制;优化盘中临时停牌机制;优化价格笼子机制。
首批主板注册制新股企业有何特色
主板注册制首批新股正式上市,A股也正式进入注册制时代。


注册制下,首次公开发行股票或者存托凭证上市首日证券简称首位字母为“N”,上市后第二至第五个交易日证券简称首位字母为“C”。此外,发行人尚未盈利的,其股票或者存托凭证的特别标识为“U”;发行人具有表决权差异安排的,其股票或者存托凭证的特别标识为“W”。(澎湃新闻)
免責事項:本記事で述べられている見解は著者の見解のみであり、Followmeの公式見解を反映するものではありません。Followmeは、提供された情報の正確性、完全性、信頼性について一切責任を負いません。また、書面で明示的に記載されている場合を除き、本記事の内容に基づいて行われたいかなる行動についても責任を負いません。
この記事が気に入ったら、著者にチップを送って感謝の気持ちを表しましょう。

古いコメントはありません。ソファをつかむ最初のものになりましょう。